レース観戦したいと思った時どうしますか? きさらぎ賞予想場に行く、自宅で見る、など方法は色々です。 かつては東京新聞杯場に行くかテレビで見るぐらいしかレースを見る方法がありませんでした。 ですが今はネットでの観戦も可能です。 自宅でネット観戦が楽しめるのです。いい時代になりましたね。 とても便利ですし、昔の事が嘘のように思えるほどです。 みなさんは自宅派?競馬場派? ウインズ派という人もいるでしょう。 ネットを活用して競馬をするというのは今の時代当たり前になっています。 出馬表を見たり、オッズを見たり、馬券を買ったり、これら全てネットで行えます。 手間もかかりませんので早く便利なものです。いい時代です。 誰でも自宅で2012小倉大賞典を楽しむことができるというのがすばらしいです。 これからもますます便利になっていくのでしょう。 JRAが今後どのようなサービスを提供していくのか楽しみです。期待しています。 ますます良いサービスの提供が楽しみです。ますます便利になっていきそうです。 みなさんが来たいするサービスはどのようなものでしょう? いくつか思い浮かぶと思います。 実現すると良いですよね。 我々はJRAに期待を持っていますが、彼らはどのように答えてくれるでしょうか。 見守るしかありません。 JRAの良質なサービスが提供されれば売り上げも伸びていくと思います。 【競馬関連 PR】勝馬DX比較
Archives for 1月 2012
本命決着で的中
重賞レースで本命決着で的中をさせようとしているアメリカジョッキークラブカップファンは少なくありません。 ですがここで気を付けなくてはならないことがあります。 基本的に午後のレースというのは波乱に満ちたレースになる傾向が強いです。 ですのでメインレースに本命狙いで勝負をするということはそれだけリスクが伴うということは理解をしておかなくてはなりません。 なので本命決着狙いで馬券を買うのであれば、重要レースのようなメインレースではなく、午前中に行われる未勝利レースなどを狙うようにしたほうが良いでしょう。 午前中というのは上位人気馬が勝利をする傾向が強く、反対に高配当になりにくいという傾向にあります。 ですので高配当狙いの人にはあまりお勧めできません。 高配当を当てたいのであれば反対に平安ステークスの重賞レースなどに参加をするようにしたほうが良いでしょう。 未勝利クラスなどは競走馬の実力がかなりはなれている傾向が強いですので、強い馬が勝ちやすくなっています。 ですがオープンクラスになると、実力馬ばかりとなっていますので、荒れてしまいやすくなってしまうのです。 その結果高配当になりやすくなっていますね。 また重賞レースだけではなく、ハンデレースも高配当になりやすいですので、ハンデレースも穴党の人にお勧めとなっています。 このように午前中と午後のレースの特性を見て自分のスタイルにマッチしているレースに挑むようにしましょう。 おすすめサイトのご紹介 安心して出会いが探せるサイト ┗パートナー探しとして使うならここが一番です
楽しむ為にやってきた競馬場
万馬券を当てようと大穴狙いの馬券購入をやっている人って多いかもしれませんが、 狙い通りに高額な配当をゲットしているような人はほとんどいません。 そういった人たちは野望を持って馬券を買っていると思いますが、 レース終了後にはその馬券は宙に舞っているはずです。 楽しむ為にやってきた競馬場なんですから、 満足した状態で帰りたいって誰もが思っているはずです。 大金を握りして家路につき、 充実した状態で眠れたらどんなに最高かと思うものですが、 残念ながらそういったように上手くいく人はごくわずかです。 ちょっとした勝ちの人はいるのかもしれませんが、 大金を手にするのは本当にごくわずかな人だけなんです。 競馬の現状とはそういったものだということをしっかりと認識し、 夢と現実のバランスをしっかりとれないと大きな負けをしてしまうかもしれません。 かなり負けて2012京成杯場を後にするのはかなり惨めな想いをしてしまうでしょうし、 なるべくならそんな想いをせずに、勝って帰りたいって思っているはずです。 ですから、負けない工夫をしながら日経新春杯に取り組む必要があります。 たとえ大勝ちしなくても、ちょっとずつでもプラスであるのなら、 積み重ねたら1年で大きなプラスになっているかもしれません。 そういった長期の展望でアメリカJCC第52回をやるといいでしょう。
単勝万馬券を生む事のできるジョッキー
私はかなりの年月フェアリーステークス予想に親しんできたのですが、複勝で万馬券が誕生した場面を目の当たりにした経験はないです。JRA全体としては一年に一度誕生しているようなのですが、それを獲得、あるいは目の当たりにする方は相当な幸運だと言えます。 単勝万馬券に関しては一開催でも何回か登場しますが、2012シンザン記念を当てるのはかなりの快感だと思います。私自身二度単勝万馬券を当てた経験があるのですが、当然ながら単勝万馬券に執着して馬券購入する事は無理だと実感している次第です。 単勝万馬券を狙って投資を続ければ必然的に的中率は低下しますから、お遊びで宝くじを購入しているつもりで買うくらいの気持ちが適当だと思います。 それを踏まえての話ではありますが、狙うべきポイントはジョッキーだと言えます。単勝万馬券の登場頻度は東西や厩舎では明確な差は出ていません。さらに言えば、単勝万馬券を生む事のできるジョッキーは実際のところ僅かしか存在していないのです。 一般的にトップ騎手と言われているジョッキーは毎年ある程度決まった勝率をキープしていますので、成績の好ましくない競走馬に騎乗しても騎手に人気が集まり単勝万馬券に繋がるチャンスは限り無く少ないです。なので、中堅クラス以下のジョッキーの中で一発大駆けに定評のあるジョッキーが狙い目になってきます。 記録から見ると、この10年間で6回以上単勝万馬券を生み出しているジョッキーは、上から大野騎手(9回)、大庭騎手(8回)、古川騎手(7回)、勝浦騎手(7回)、田辺騎手(6回)、北村騎手(6回)、池添騎手(6回)となっています。ですが、上記の中でも池添騎手・田辺騎手は現在急成長をしているので、近年トップ騎手の仲間入りを果たす事が予想されますから、騎手人気のターゲットになるかと思います。 狙い目としてはデビュー以降毎年単勝万馬券を生んでいる大野騎手、2011年中に3回も単勝万馬券を生んでいる北村騎手でしょうか。